今回の主な変更点は以下になります。
・Cisco3620、3640、3660への対応(実はRC4ですでに対応済み)
・Windows版でのEthernetスイッチ問題の解決
・EthernetおよびSerial接続のネットワークパフォーマンスの大幅改良
・idle-pcの改良
今回の変更によって、dynagenとWinPcapも同時に最新版に移行する必要があります。
また、近いうちにISDN(PA-4B)もエミュレート可能になるようです。
ダウンロードは公式blogからどうぞ。
http://dyna-gen.sourceforge.net/同時にdynagenもバージョン0.5.0がリリースされました。
http://dyna-gen.sourceforge.net/今回のバージョンアップではWinPcapのバージョンを4.0以降にしなければならないようです。
(9月5日時点での最新版は4.0 beta 1です)
http://www.winpcap.org/install/bin/WinPcap_4_0_beta1.exeミラー
http://winpcap.cs.pu.edu.tw/install/bin/WinPcap_4_0_beta1.exe
- 2006/09/05(火) 16:20:15|
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